算数・数学おたすけ隊

㊙割合の問題を得意にするための考え方

割合の問題のポイントについて

文章問題の苦手ベスト3の一つは 

割合に関する問題です

原価・定価・売値
原価の2割の利益で定価をつけました
定価の2.5割で売りました
などなど

そこで質問です。

100円の原価に3割増の定価をつけました。
定価はいくら?

定価は130円です。

この質問に「こんなの当たり前。130円」
と、即座に答えが出なかった方は

1)原価・定価・売値・利益と言う言葉の意味が分からない
2)3割増・2割引きなどの理解不足

のままで、問題に取り組んでいるので
正答までたどり着けていないと思われます。

学校や塾の授業では
原価・定価・売値・利益などの
言葉の意味
3割増・2割引きなど
分かっていて当たり前の
前提で進んでいきます。

問題が分からないのは
これらの当たり前とされている
基本が理解不足だからです。

逆に
これらの基本さえ理解できば
割合に関する問題は
難しくはありません。

ポラリスでは

これらの基本の理解を
重視しております。
難度でも分かるまで学習してから
問題に取り組みますので

「言葉の意味が分かればむずかしくない」
「割合って意外と単純!」
「割引の問題は得意になったよ」

などの声もあがるよういなります。

割合に関する問題を
得意にしたい方は

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