夏休みも終わり
受験に向けてのラストスパートに
なりました。

子どもを志望校に合格へと導くのは
親しだい

とも言われてますが

皆さんは子どもさんのキーパーソンとして
正しく伴走しておられますか?


◆不要な干渉をし過ぎかもしれない

◆塾に全てお任せしているけれど
 本当にこれで良いのかな?

◆大量の宿題をしているのに
 成果につながっていないのは何故?


このような悩みから解き放たれて

◆当たり前から解放されわが子を伸ばせる母

◆子どものやる気が上がる声かけが出来る母

になりませんか

「わが子のやる気をあげられる親になる」講座

を受講された方から
以下の様な感想をいただいております。

【受講された方の声】


小学6年生男子のお母様

自ら進んで勉強するようになった!

言わないと勉強しないので
毎日、問題集をコピーしたものを
「しなさい」
と渡しておりましたが
受講後きっぱりとやめました。

すると不思議な事に
自ら進んで勉強するように
なりました。

子供は親次第で変わるのですね。

小6女子のお母様

娘が笑顔になりました。

オンライン受講後
私の機嫌が良いからなのか
娘は笑顔になり
自ら学習に取り組むようになりました。

オンライン      「わが子のやる気をあげられる母になる」体験講座

Ⅰコマ30分×1回
通常 5,000円(税込)

9月末までにお申し込みの方に限り
特別価格 1,000円 (税込)



※お一人様1回限りとさせていただきます。

お問い合わせ・お申込みは

※お問い合わせフォーム画面に移ります。

塾長プロフィール

井上 由賀里

姫路西高等学校、津田塾大学数学科卒業
中学・高校数学教員免許取得

教育関連会社にて、15年間
中学生に数学の指導を行う。
その後、講師として独立。
幼児から大人まで
おもに中学受験、高校受験、大学受験の
個人指導を10年間行ってきました。

現在、兵庫県姫路市の
算数・数学専門個別指導塾ポラリスにて
幼児から高校生まで
算数・数学の指導をしております。

小中高生及び保護者への
受験に特化したコーチングを学び
保護者へのコーチングをすることにより
生徒の学ぶ事への
向き合い方が大きく変わり
その結果が成績として
表れております。

両親共に教師の家に生まれ育ち
毎日、両親は仕事を持ち帰り
教育について 話しているのが日常でした。
教育への熱い思いのシャワーを
日常的に浴びて育ちました。

特に父は、一人一人の生徒の
興味や才能の芽を見つけ
伸ばすのが得意でした。

中学生の時
落ち葉に興味を持った
小さな子供を見かけた時
こんな風に声をかけて
こんな風に寄り添えば
どんどん興味も膨らむなあと
ウキウキと妄想しておりました。
中学生の時にすでに
興味や個性に寄り添う事を
当たり前のようにいしていたのです。

「門前の小僧習わぬ経を読む」

教え方、導き方など正解はありませんが
幼少期から環境のお陰で
身につけてきた事を 活かして
理屈では無く
一人一人の【ココロ】に寄り添う指導を
行っていきます。